ハマってしまうSMクラブ

先月、久しぶりに会った友達からSMクラブにハマっているって言う話を聞いて、私もとうとうSMクラブデビューしてきてしまいました。
元々ちょっとMっ気はある方かな?と自分でも自覚はしていたんですけど、SMクラブって何となく怖そうと言うかかなりハードなイメージがあったので今まで利用したいなって気持ちはあったんですけど、なかなか行けなかったんです。
でも、友達の話を聞いているとやっぱり自分に合っているんじゃないかなって思えて来て、友達がオススメしてくれた名古屋では結構評判のいいSMクラブを紹介してくれたので、行ってみることにしたんですよ。
初めはビクビクしながらだったんですけど、プレイ相手の女性を見た途端そんな感情吹っ飛んじゃいました。
ただこの人に虐められたいって思って、気付いたらプレイ開始してて夢のような90分を過ごすことが出来ましたよ。
しかも、持参する形になるらしいんですが、女装しながらのプレイもOKと言うことだったので次回は是非自前の衣装を持ってきたいなって思いました。

名古屋でSMクラブ体験しました。

私、名古屋と言えばいつだって、SMクラブのことを思い立ってしまう訳です。名古屋とは私の身体の内部にある一面を引き立たせてしまう存在なのかもしれません。SMクラブの魅力はもう十年くらい前から知って、私は名古屋でSMクラブに通い続けていますね。しかし、このSMプレイなるものなかなか親愛なる妻に対しても簡単に要求出来るものではありませんし。今更、そんな新しいプレイなんて恥ずかしくて要求出来ないのです。長年連れ添っても夫婦の関係とはそういうものなのです。そして、きっと妻もMなんじゃないですかね。MとMの夫婦なんて、きっと使い物にならないですよ。だから、私名古屋で徹底してSMクラブでMになりきる訳です。私、SMクラブでSの女王に対して、「お願いします。私の、アソコをしゃぶってください」なんて、頭が絨毯にすり切れるほどお願いするつもりでいますよ。しゃぶってください…。こんな言葉の響きが実に風俗では自分自身を更に興奮させるのです。

名古屋のSMクラブでM嬢を責めまくる

男は基本的にSの気質があるものですが、僕の場合はSにドがつくほどの責め好きなんです。ですが、プライベートで女の子にしようとすると完全にひかれてしまって相手にしてくれない事が結構多かったんです。なのでそういうプレイがどうしてもしたくなった時は、名古屋のSMクラブ『A』店を使う事にしています。A店では女の子を散々責めまくれるし、恥ずかしがる表情も堪らないので週に一回は行ってしまう位のめり込んでます。僕がいつも指名しているのはSちゃんという女の子でとにかく責められるのが大好きで、この間行ったときなんか、汚い言葉をいっぱい浴びせるだけで顔を真っ赤にしながらびちゃびちゃに濡らしていました。そこから両手を縛ってローターと電マで潮を吹かせてから、イマラチオでガンガン喉を突いてフィニッシュしてきました。こんなことを出来るのはやっぱりSMクラブならではですよね。今は彼女がいないですが、彼女出来ても通おうと思っています。